こんなに苦しいのなら…悲しいのなら……愛などいらぬ!!そう悟った私の風俗体験談です。

風俗嬢として脂が載りきっている

かおりちゃんは足の裏を乳房を使って洗います。「へぇ、こんなところまでこんな風にして洗うんだ。」ソープが初めてなもので、全てが新鮮です。そう思っているところへ足の指を広げ、舌を差し込んできます。「おおおっ!」くすぐったさと気持ち良さが合わさった感覚ですが、献身的なかおりちゃんのサービスにうれしさいっぱい!お返しに、今度は僕が感じさせちゃいます。かおりちゃんの乳首に手を伸ばし、指で摘まんで、グニュグニュッ。「ン、ンッ…。」感じてくれてます。マットの上で体位を下から上へ入れ替え、手で股間責め。僕の肛門とは違って、毛が全くない肛門付近をサワサワとフェザータッチ。「はぁ、あ…。」今まで培ってきた風俗テクニックはまんざらではないようで、百戦錬磨のソープで働く風俗嬢にも通用しそうです。調子に乗って、指を肛門からアソコへ。ビクンッ!生け簀から出された活け魚のような反応。風俗嬢として脂が載りきっているかおりちゃんを、そのままいただいちゃいました。

かなりお安く遊ぶことが出来る風俗

その時持ち合わせがあまり多くなかったので、あまりお金がかからない風俗、手コキのお店へ行くことにしました。風俗業界はデリヘル全盛の時代。手コキ専門風俗店がない地域もありご存じない方も多いかも知れませんが、かなりお安く遊ぶことが出来る風俗です。NO.1の綾乃ちゃんはスカートを穿いているときにはスレンダーに見えますが、パンティーが露わになるような姿になると、かなり爆裂ボディーな事が分かります。自ら四つん這いになり、ピンクで光沢のあるパンティーの上からオナニーを始めました。だんだん気持ち良くなって来たのか、パンティーの中へ手を突っ込み直に刺激を。「アン…。」感じ始めてきたようなので、「こっちもお願い。」と上向きになったムスコを突き出します。「うん。」と頷き、自分の気持ち良さにいっぱいいっぱいのようで、手探りで僕の大事な息子を探します。ようやくそれに手を添えると、上下にしごき始めました。「気持ちいい!」現実ではあり得ないこの体勢で、一緒にイッちゃいました。

入れ替わりの激しい風俗業界

サラリーマンの僕の口座には、皆さんと同じように月末にお給料が振り込まれます。ペーペーですから、日頃のストレスは相当なもの。ストレス発散には、風俗が最適。日本有数の大都市で最大の風俗街ですから、風俗店の数はかなりのものになります。ご存知のように入れ替わりの激しい風俗業界のことですから、ここへ来る度に新しい店が出来ているんじゃないでしょうか。少なくとも田舎出身の僕には、お店の数は無数にあるようにさえ思えるほどです。ほろ酔い気分でふらっと入ったお店は、巨乳の子ばかりがいるヘルスだったようです。受付後出てきた女の子は、はち切れんばかりのおっぱいの子。こんなおっぱいの子を、僕が育ったところでは見たことがありません。ボディーソープをそこへ注ぎ、器用に泡立て、擦り付けるようにして僕の体を洗い始めました。一通り洗い終わったと思われる頃、パイズリスタート。ここでは全部で7種類有るそうですが、個人的には圧迫パイズリが1番気持ち良かったです。

風俗ならでは

昨日は思いがけず、友達に貸していたお金が返ってきました。時間とお金があるときには、風俗店へ行ってます。今日は、以前1回行ったことがあるイメクラのお店。その時の女の子が、若くて可愛かったんです。イメクラと言っても、種類は色々。女子高生みたいな衣装で相手をしてくれるお店、ナース服でプレイをするところ、様々なコスチュームに対応出来るお店…。こちらは女子高生風専門店。女の子がみんな若いのは、そのためかも知れません。風俗に詳しい方は、学園系という言い方をすることもあるようです。受付で指名していませんので、女の子と顔合わせするときは、お互い生まれて初めて対面するわけです。風俗でいくら遊んでも、このときに感じるワクワクした気持ちは変わりませんね。笑顔でこちらを見ながら会釈するかずはちゃんは、今っぽい顔立ち。某アイドルグループで、1番の美人とされるコによく似ています。この瞬間から1時間、高校時代にはお目にかかれなかったほどの美人と2回もいけちゃうのは、風俗ならではです。

今ではもうデブ専の風俗店ばかり

「デブ専」って言葉聞いたことあります?デブ専門を略した言葉で、太った女の子を専門に採用し、そういう子を性的に好む男性をお客さんとする風俗店のことです。僕の好みは、痩せた子よりもどちらかと言うとおデブちゃん。風俗で遊ぶようになった最初の頃は、そういうお店の存在を知らず普通の風俗店へ行っていましたが、今ではもうデブ専の風俗店ばかり。蒸し暑い6月の某日でしたが、肉付きたっぷりのいおりちゃんとイチャイチャしてきました。100kgは優に超えてるかな。男の僕が抱き抱えるようにしても、手が少し届かないほどの体周り。ベッドで四つん這いになるようにして押し倒すと、眼前には巨大なヒップ。デブ専を語るときに大きな胸を多く語る方が多いですが、このでかいお尻も魅力の1つなんです。それを目の当たりにした僕の興奮状態は最高に達し、しゃぶり付きます。お尻のクッション部分から肛門、そしてオマ○コへと舌を這わせます。いおりちゃんも、大きなお腹をゆらしながら絶叫!